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ひよこのマンガ

  • 執筆者の写真: ごもくふくろう
    ごもくふくろう
  • 2020年10月12日
  • 読了時間: 1分

 以前話した、小学生の時に描いたマンガです。

 ふくろうをタイトルにしておきながら、ひよこが主人公という時代を先取りした()仕様になっています。

 鳥たちが通う小学校を舞台に、異次元が突如発生しまくる…じゃなかった冒険するお話です。理科の授業が始まるというのに放送室に向かったり、その放送室に危険な目に遭っているクラスメイトがいるのに助けず集合場所へ向かうというとんでもない鳥たちです。

 肝心なふくろう(下図)は先生なのですが、数コマしか出てきません。



 各話の間にはミニコーナーがあって、4コマ・箸休めの小話などとにかく本編と関係ないことが挟まって、本編のカオスを緩和させてくれます。


 最後は作者のまとめで、マンガに登場した鳥たちが出てきます。楽しそうでした。



 マンガを読み終わって、なんとも言えない気持ちになったので良いところを見つけて現実逃避をしたいと思います。

 今の私も話をまとめるのがド下手だけど、小学生のマンガを読んで成長を感じた。うん、すごいぞ私!!数コマごとに話を折らないようになったじゃないか!

…と無理矢理自分を褒めたところで今回は終わりたいと思います。ではまた!

 
 
 

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